大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」 視聴時間 1:00:47

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あすか会議2018
第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」
(2018年7月7日開催/国立京都国際会館)

1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの)

 

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