・日本を“茹でガエル”にした3つの傲慢
・日本は各産業でプレーヤーが多すぎる
・日本では「リーグ戦」をしているが、世界では「トーナメント」を勝たねばならない
・独禁法に縛られていると、世界で勝てない
・ものづくりの「もの」は、顧客にとっての付加価値を生み出すこと
・サムスンと松下幸之助の考え方は、驚くほどよく似ている
・グローバルの人材育成は、「現地・現材・現人」が鉄則
・デジタル時代、在庫は「悪」ではない
・日本には「頭才」が育っているだけで「人材」が育っていない
・グローバル化の時代、市場に拠点を置き、現地文化に合ったものをつくれ
・社会の変化に伴い起こること、その支配則にいち早く気づくこと
・製造業とサービス業の垣根をこえ、社会課題のニーズに対応すべき
・日本企業が持つ、レシピに書けない「秘伝のタレ」を生かせ
「今世界で何が起きているか〜何もしないと日本からものづくり産業が消えてなくなる?」前編はこちらから




